[2000年2月5日(土)大阪密会♪に関しての報告書]    文責:まるふ研究所

<参加者>    ・To〜Ka    ・ライク    ・大臣    ・まるふ研究所    (敬称略、年令順)

<当日の行程>    集合(新大阪駅) 〜 昼食(西中島) 〜 ゲーセン(西中島) 〜 通天閣(新世界)      〜 フェスゲ(新世界) 〜 飲み屋(天王寺) 〜 解散(天王寺)

<各行程での出来事>    本文中、敬称を略してます。

<集合(新大阪駅)> 11:00頃    まるふ研究所は、大臣が到着する予定のホームに登場。    しかし、見つけてもらえないので、To〜Ka指定の新幹線改札口に移動。    大臣からまるふ研究所に連絡が入る。      『今、何処ですか?』      『改札出ちゃったんですよ。ライクさんが見えたもので』    無事、ライク大臣まるふ研究所の三人が合流。      『んぢゃ、本来の集合場所に行きましょう』    大臣To〜Kaを即発見!      『どっか、行きたいとこ無いッスか?』      『メシ食いました?』      『くってなあい、はらへったあ』      『取り敢えず、メシにしましょう』      『私の知ってるお好み焼き屋で良いっスか?』    10分程、うだばなしをしつつ、まるふ研究所行きつけ?のお好み焼き屋さんに向かう。    しかし、お休み。      『たこ焼き屋さんで良いっスか?』    しかし、たこ焼きやさんもお休み。      『んぢゃあ、仕方無いんで、普通の飯屋さんで良いっスか?』    普通ぢゃ無い飯屋さんに名残りを残しつつ、普通の飯屋さんに移動。

<昼食(西中島)> 12:00頃    ライクが、カレーうどん定食を注文する、別に特筆すべき事でも無いが、これしか覚えて無いもんで。    オフ会二度目のまるふ研究所に対して、某サイトに集まる輩のオフラインでの実態の報告。      『え゛〜っ、(人の名前)って男なの〜っ!美人って書いてたのに〜』      『え゛〜っ、(人の名前)って女子高生なの〜っ!どうやって話するんだよ〜』      『え゛〜っ、(人の名前)って中学生なの〜っ!倍以上生きてんぢゃん俺〜』      『え゛〜っ、(人の名前)ってぺるつみやって無いの〜っ!管理人の癖に〜』    大臣の宿泊予定施設が新今宮、2000円である事から、まるふ研究所が通天閣観光を提案。      『ボクは登らないッスから』      『大阪人として、そんなトコいけないッス』    約一名が怪しげな呪文を吐き続ける。でも無効。      『東京人が東京タワー登ったこと無いのと、いっしょ』      『確かに、東京タワー登った事無いわ』    大臣、なかなかいい男。    レジを抜けたところで、タスクより大臣の携帯に入電。    一通り、たらい回しされる(する?)。      『郵便局近くにあります?』      ライクさん、いつも郵便局行ってますね(^o^)』    なんと郵便局まで、工事中でお休み。    貼り紙の地図に従い、代替郵便局に向かう。      『あっ、あれが行きつけのDDRゲーセンなんすよ』      『んぢゃ、取り敢えずゲーセン行きますか』

<ゲーセン(西中島)> 13:00頃      『DDR埋まってますねぇ』      『これが、OLに人気って噂のTODです』      大臣さん、取り敢えずやりましょう』      『あれ、ライクさん、・・・、踊ってる』      『本当はひらがな入力なんで。まぁ、こんなもんです』      『んぢゃ、ひらがな入力で模範ぷれ〜』    でも、ローマ字入力とほとんど変わらない。      ライクさん、上手いわ!』      『SSRって、どういった順番でやっていくのが良いんでしょう?』      『取り敢えず、アナザーを一通りやりましょう』    済みません、失礼しました。    To〜KaをDDRに載せようとするも、占拠し続ける奴がいたため、果たせず。      『んぢゃ、そろそろ行きますか』

<通天閣(新世界)> 14:00頃    地下鉄御堂筋線により、西中島南方→動物園前まで移動。    怪しい町並みの中を、通天閣に向かう。      『ボクは登らないッスから』      『大阪人として、そんなトコいけないッス』    謎の呪文を繰り返す男一人。    大阪府知事選挙第4の候補の選挙ポスターを確認。    大臣、無名候補『羽柴秀吉』の証拠写真を撮影。    通天閣入場料、大人600円、学生500円。      『なぜ俺だけ料金が違う・・・』      『高所恐怖症なんすよ〜』      『エレベータの横から下が覗ける〜』      『いやぁ、なんとかとなんとかは高い所に登るんだよねぇ〜、がはははは〜』    秘神ビリケンが現われた!取り敢えず触ってみる。    高所より大阪の町並みを堪能。      『ひー、足がすくむ〜』    約一名を除く。    通天閣を降り、行く宛ても無く、駅に向かう。      『どうせだし、フェスゲ、抜けて行きませう』

<フェスティバルゲート(新世界)> 15:00頃      『ひゃ〜、このジェットコースター、高いね〜』      『乗りますか?いや、乗りましょう』    なんとかとなんとかは高い所に登る。    途中で発見した、劇場型のアトラクションに入る。      『違うコースに行くって、お約束やんけ〜』      『戻った後、本来のコースに行って欲しかったよね〜』      『でも、結構満足!』      『(叫ばないと、つまんないよね〜、でも、みんな喜んでるので黙っとこ)』    次は、迷路内財宝探索型?アトラクションに入る事にする。    二人一組でプレイするとの事なので、じゃんけんで組み分け。    まるふ研究所To〜Kaの大阪組 対 ライク大臣の非大阪組。    大阪組はTo〜Kaの大活躍で、鍵の入った宝箱を発見。    持ち帰って良い鍵はたった一つ、しかし、宝箱の中には、10を越える鍵が・・・。    時間制限もあるので、まるふ研究所が一つ選択、迷路から脱出して係のお姉さんに鍵を渡す。      『あ〜、残念でした〜、参加賞で〜す』    暫くして、非大阪組が迷路内から脱出。しかし、宝は発見出来ず。      『あ〜、残念でした〜、参加賞で〜す』    宝箱は発見したということで、今回は大阪組の勝利!      『荷物持ったままは大変やわ〜』      『くっそ〜、次はリベンジやな』    何やら結束を固める非大阪組。    取り敢えず、緑の札は、選んだ時点で負けが確定。    参加賞は、フェスゲ内のルーレットコーナーご招待券。      『やりましょう、やりましょう』    担当のお姉さん(お母さん?)がルール説明。    話を聞く、ライク大臣まるふ研究所。      『あ〜、そこの彼女〜、あっ、彼〜』      『・・・』    一気に場がなごむ。    この時点で、To〜Kaの新年会参加がほぼ確定。    コイン3枚からスタート。    3回連続して外して、あっと言う間に終了したTo〜Ka。    コイン8枚まで増やしたところで、あっさり降りて、景品交換したまるふ研究所。    コイン1枚まで減りつつも、運を呼び寄せ、やはり8枚で景品交換したライク。    ルーレットに大喜びで、最後まで楽しんだ大臣。で、結局どうなりましたっけ?      『あなたたち、こーひー、飲みに行くぅ?割引券あるけど』    割引券は、やはり、フェスゲ内のコーヒー屋さん。    このまま、フェスゲ内で、どんどんお金を落としていくのか?!    しかし、コーヒー屋さんを発見する事が出来ず。      『飲みに行きましょうか』    To〜Ka行きつけの飲み屋さんに向かう。

<飲み屋さん(天王寺)> 17:00頃    取り敢えず天王寺駅で、To〜Kaが、新年会用バス指定席を無事購入。    To〜Kaの新年会参加確定。    散乱する街角音楽家の間を縫って、To〜Ka行きつけの飲み屋さんへ。    いきなり、一杯800円の日本酒を飲むTo〜Ka。    カルピスサワー3分の1で正気を失うまるふ研究所。    正気が戻った頃には、既に天王寺駅。      『じゃ、さよなら〜』      『また来週〜』    無事終了。

<報告者から一言>    報告内容は、できるだけ客観的な表現に努めてはいますが、報告者が当事者でもあるため、多少の脚色(ウソ)はご理解下さい。