大阪たこ2・【長いわりに面白くもないアックンレポ3(完結編)】

〜道中〜
「アワザ」に行くには1度乗換えをしなければならないらしい。
乗換えをしようとみなが駅に降りたそのとき!
HEAVERAさんが慌てて、「この駅じゃない!」と言う。
みんなで戻るが実はその駅でも乗り換え可(死)。
もちろんHEAVERAさんが言っていた駅でも
乗り換えはOKだった(路線図見ていったんだから当たり前(死))。
そして、阿波座駅に到着。

ホテルオクウチに着き、目的のチェックインを。
なぜか難航するチェックイン。
その間僕がソファーに座ってたと言うのは秘密(死)。
ようやくチェックインを済ませ、いったん荷物を部屋に。
さて、それでは皆さんのところへ戻りましょう。

天王寺駅に着き、ライクさんをキャッチ。
そしてなぜか歩道橋の上へ。
そこにとかさん達が来たのを考えるとそこが待ち合わせ場所だったんだろう(死)。

居酒屋に行くと、もうみなさん座っておられた。
何か居酒屋のことは適当に行きます(死)。
・自己紹介(?)をした。
・HEAVERAさんが舞ったwithout酒(恐)
・(店員の)森さんは大人気♪ ご指名殺到♪(謎)
・とかさんがhide人形を持っていた(羨・無意味)
そんなトコです(訳ワカメ)。

清算をし、居酒屋を出る。
その時カバンを忘れかけたのは秘密(死)。
一行はホテルに戻る。
地下鉄の中、「みんないる?」の問いかけに
「HEAVERAさんがいないから大丈夫♪」との答えが(汗)
しかしわかるような気が(失礼死)。
コンビニに寄って無事ホテルに到着。

Syu師匠が呑みのときに行っていた通り、
(「この後もホテルで呑むんだよ、この人たち(苦笑)」)

部屋についた瞬間にすでにワインをあけているみなさん(汗)。
しばらくしてSyuさんが来て、おおまかな部屋割りを。
結局1番広い5人部屋が呑みに使われることに決定。
やはり呑むんですね(今更)。
さっきから淡〜い頭痛を感じていた僕は(をい)涼しいところにいました。
淡〜い頭痛に耐えていたのでよく覚えてません(殴打)。
よって頭痛がひくまでしばらく省略(死滅)。

☆ ☆ ☆ ☆
頭痛もひきはじめたころ、
カラオケの途中から仕事で抜けていたふぁみさんから連絡が。
なんとたこ焼き機を持ってきて下さるとのこと。
おお、これでオフのタイトルが真実に(死)。
しばらくしてふぁみさんが到着。
早速テーブルの上を片付けるみなさん。
そいで用意をしてれっつたこ焼き☆
たこ焼きは何故か(しかも自然と)、師匠とブラードさんが担当。
仮面さん姉弟の助言を得て奮闘するお二人。
ずいぶんと楽しそう。回を増すごとに球に近くなってゆくたこ焼き!
この感動は近くにいなきゃわからない!(謎)
ちなみに僕も焼かせてもらいました☆
しかもそのたこ焼きがうまい。
こんなに簡単に作れるのになにぃ〜ってな感じである。
ダシが効いてて良かったのと、隠し味(?)のたくあんがキーポイント!
・・・だと思います(死)。

そしてたこ焼きパーティーもおいしく終了し、
皆さん(やっと(死))部屋に戻っていく。
このあと、某室でライクさんの講演があったとかなかったとか。
僕は知りませんが(死)♪
結局5人部屋のはずの宴会場で寝るのは、
僕、ブラードさん、そしてふぁみさんの3人だけだった。
そしてふとんをひいて寝る準備をしていると、
ふぁみさんが、「もうねる?」と。
ドライブに誘われました☆
メンツが集まったら起こして、と寝てしまうふぁみさん(汗)。
あとらっちさんや師匠に言うも、集まらない(汗)。
ふぁみさんも寝てしまったので、中止になりました。
あ〜惜しかったな〜、今思うとかなり行きたかったな(本音)。

翌朝。ヘヴラさんはもう帰ってしまっていません。このことがあとで問題に。
昨晩寝てしまってたこ焼き食べてないししまるさんのために
たこ焼きを再び焼くことに。(昨夜から決まってたけど)
そこで皆さん集まったのだが、ライクさんの眼鏡がないらしい。
どうやらヘヴラさんが持って行っちゃったみたい。
そして、たこ焼きを焼くのはやはり昨日のお二人。
僕は寝起きで焼く気になりませんでした。>聞いてない
そして完成♪ししまるさんに食べていただく。
熱かったらしく、話しかけたあとらっちさんたちに「はふはふ」って(笑)。
そして、浅鳥さんもお帰りです。お疲れ様。
チェックアウトすべく、片付け。
途中で、仮面さんがししまるさんにあげたおせんべを、
ししまるさんからさらに譲り受ける(汗)。しっかりもらっておく(死)。
各自荷物(とごみ)を持ってフロントへ。
ごみを捨て、チェックアウトも終わり、
ここでふぁみさんとはお別れ。お疲れ様でした〜。

そして一行はアメ村と海遊館へ行くべく、阿波座駅へ。
阿波座駅で電車の方向が逆なのでここで一旦わかれる一行。
海遊館へ行くのは・・・
師匠、ししまるさん、フェリシアさん、弘瀬さん、はるかさん、そして僕。

分岐点・海遊館ルート
当然ながらアメ村ルートは知りません(しつこい)。
地下鉄は結構乗っていたような気がします。
さらに歩いて、海遊館到着。
とりあえず何か食うらしい(死)。
各自食べるものを買ってきて、(朝か昼かわからん(死))食事。
(フェリシアさんはハーゲンダッツアイスを買うか悩んでいたが(笑))
そして、いざ海遊館へ。
海遊館の入り口には人がごった返していた。
切符を買うまでにすでに並んでいる(汗)。
そして切符の値段を見ると・・・!
なんと、「小人(中学生以下)」の表示が!
ししまるさんには「(料金が)子供なんですね♪」とか言われるし、
キップを買ったあとも師匠に「子供に扱ってもらえた?」と聞かれるし。 
案の定、大人だと思われたので(無理もない)、「子供です」と修正するハメに(苦笑)。
すごくやだった・・・(死)。
海遊館内部に入り、見学。
でかい水槽のトンネルを抜けて、カワウソのコーナーへ。
ここでもものすごい人がカワウソを見るために群がっている。
何とかカワウソを見る。何かどうでもよかったんだけど(死)。
そして、いつのまにか弘瀬さんがいない(汗)。
携帯も通じないらしいし(汗)。
僕とSyu師匠とはるかさんが別の動物を見ている隙に(死)、
ししまるさんとフェリシアさんがいなくなってたのを見ると、
弘瀬さんを探しに先に進んだんだろう(斬)。
その後、僕ら3人はゆっくりと見学(死)。
相変わらず人が多いせいもあるが、
なぜか「熱帯雨林」とかのコーナーよりも「南極」とかのほうが涼しい気がした。
(師匠はコーナーと温度が呼応している、といっていたけれども。)
なぜか覗いたおみやげ屋を出たところで、弘瀬さんに声をかけられる。
3人とも15分も待っていたらしい(汗)。
(僕らが行ったときにはフェリシアさんはアイスを買いに行っていた)
そして少し休んだところで、待ち合わせ場所に出発。

昨日の待ち合わせ場所に一足先に到着した僕らは、
一番通路寄りの席が空いたので、向かいのカフェに。
アイスカフェオレを購入(死)。
しばらく待つとアメ村チームが到着。
帰りの切符を買っている人たちを待って、移動〜♪

カラオケに行くんだか、何処に行くんだかわからないが(死)、
なぜか歩道橋の上で行ったり来たり。
そして何か配ってるお姉さんに聞いたりして、
結局(死)、カラオケに到着。
確か今度は1人で「ROCKET DIVE」を歌ったんだったと思います(どうでもいい)。

カラオケを出ると予定よりも15分早いと言う中途半端な時間(死)。
ゲーセンに行くらしい皆さんに時間ギリギリまでついて行く事にしました。

ところが、お目当て(らしい)DDRがない。
ああ、15分以内に見つかってくれ〜(死)。
何とか見つかって、仮面さん&ライクさんの感動のステ〜ジ♪
僕は未だかつてこんなにうまい人たちを見た事がありませんでした☆
3曲で(僕は)タイムリミット。
皆さんにお別れを言って帰る僕。
実は大阪駅までの道が不安だったが(死)、
フェリシアさんとはるかさんも帰るということで駅までご一緒させてもらったので、
幸運にも迷わなくてすんだ(死)。
そして大阪駅の改札でお2人と別れ、
新大阪行きのホームへ向かった。

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